東多古知谷

所在地 三重県四日市市
落差   




東多古知谷は鈴鹿有数の落差の百間滝が懸かる谷として知られているが、スカイラインの出合いにこんな滝が存在している事はあまり知られていないだろう。 この滝はいわゆるF1にあたるのだが、直下に大堰堤が造られた為、スカイラインからも見えず遡行者でもなければ殆ど知る人は無いだろう。 この日は雨模様の天気の合間を縫って撮影したので、通常では見られない二枚目の写真の様な光景を撮影する事が出来た。